EVENT COVERAGE

プロツアー・名古屋11

Double Trophy
MTGチャンネル
 プロツアー・名古屋チャンピオンは、アメリカのDavid Sharfman!  日本勢として最後まで戦った角岡 利幸(東京)も、堂々の準優勝!  マジック界最大級の祭典、「マジック ウィークエンド・名古屋」が開催! この週末、ここでしか体験できない、マジック:ザ・ギャザリングを楽しむさまざまなイベントをお送りしました。  メインイベントは、世界中からトッププレイヤーが集い、その腕を競う「プロツアー・名古屋」!  ミラディンの傷跡・ブロック構築と、同ブロックのブースタードラフトによって、ミラディン派とファイレクシア派による戦乱の世界の覇者が競われ、決勝戦は「ニコニコチャンネル」の「MTGチャンネル」による生中継で、大きな盛り上がりを見せました。  本ページではプロツアーの観戦記事を中心として、併催イベントの結果、イベントの裏側、観戦をより楽しむため解説記事など、参加して楽しい・観て楽しい記事を掲載しております。   また、プロツアーの試合の熱気や会場の模様などを、Twitter公式アカウント @mtgjp を通じて発信しております。 ご覧の皆さまも、記事の感想やイベントの体験などを、下記ボタンから、もしくは専用ハッシュタグ「 #MWNagoya 」のハッシュタグをつけてつぶやいてみてください!

マジックウィークエンド・名古屋 関連ツイートまとめ 1日目 2日目 3日目
マジックウィークエンド・名古屋 写真館

※7月4日追加: ニコニコチャンネル「マジック:ザ・ギャザリングチャンネル」にて、マジックウィークエンド・名古屋のイベントレポート動画を公開しました! ※ お知らせ:弊社主催マジックイベントにおける個人情報の取り扱いについて
準々決勝
準決勝
決勝
優勝
角岡 利幸
Luis Scott-Vargas
Pat Cox
Elie Pichon
Gaudenis Vidugiris
Fabian Thiele
David Sharfman
藤田 剛史
角岡, 3-1
Pichon, 3-1
Thiele, 3-2
Sharfman, 3-0
角岡, 3-0
Sharfman, 3-0
Sharfman, 3-0

(ドラフトの座順と対戦組み合わせは、スイスラウンドの順位にかかわらず無作為に決定されています。)



2011.6.12

2011.6.11

2011.6.10