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プロツアー・名古屋11

Deck Tech: 《鍛えられた鋼》
| 11 《平地》 4 《金属海の沿岸》 4 《墨蛾の生息地》 -土地(19)- 4 《メムナイト》 4 《信号の邪魔者》 4 《大霊堂のスカージ》 3 《レオニンの遺物囲い》 4 《脊柱の飛行機械》 2 《刃の接合者》 -クリーチャー(21)- | 2 《オパールのモックス》 2 《キマイラ的大群》 4 《急送》 4 《起源の呪文爆弾》 4 《きらめく鷹の偶像》 4 《鍛えられた鋼》 -呪文(20)- | 3 《ミラディンの十字軍》 3 《刃砦の英雄》 3 《不退転の大天使》 3 《存在の破棄》 3 《四肢切断》 -サイドボード(15)- |
| x 18 《平地》 4 《墨蛾の生息地》 -土地(22)- 4 《メムナイト》 4 《信号の邪魔者》 4 《レオニンの遺物囲い》 1 《大霊堂のスカージ》 3 《刃の接合者》 4 《刃砦の英雄》 -クリーチャー(20)- | x 2 《オパールのモックス》 4 《急送》 4 《起源の呪文爆弾》 4 《きらめく鷹の偶像》 4 《鍛えられた鋼》 -呪文(18)- | x 2 《不退転の大天使》 4 《変異原性の成長》 2 《骨髄の破片》 2 《存在の破棄》 1 《四肢切断》 2 《エルズペス・ティレル》 2 《激戦の戦域》 -サイドボード(15)- |




○吉森 奨の場合。

○Luis Scott-Vargasの場合。

これは、あくまでブロック構築戦5ラウンドの結果のみからの考察だが、一つだけ言えることがある。 大型セットのローテーション後、次期スタンダード環境を占うブロック構築のプロツアーは確実に一年後を写す鏡になっている。 つまり、次のスタンダードのメタゲームは、《鍛えられた鋼》を中心にまわる。
RESULTS 本大会の対戦結果・順位
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