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お知らせ

お知らせ

MTGアリーナ:パッチノート 1.09.00.00 (2020年6月25日)

MTG Arena Admin

2020年6月25日

 

(編訳注:記事中に記載の時刻は、特記がない限り太平洋夏時間です。また、ゲーム画面は英語版の開発中のものです。)

本パッチにおける主な更新点

  • 『基本セット2021』リリース!
  • Epic Gameストアとの提携のもとでmacOS対応!
    • 最新のメンテナンス情報はステータス・ページ(英語)をご確認ください。
    • 注:異なるプラットフォームによるMTGアリーナへの同時ログインはできません。
  • 「完全再録」となるカードのパック照合手順の変更。

注意事項

 マジック:ザ・ギャザリング アリーナの起動には、64bit版OSが必要になりました。

macOS
  • Epic Gameストアを通して、macOS版をご利用いだだけるようになりました。ゲームの面白さとコレクションをそのままに、新たなプラットフォームでお楽しみください!
  • macOS版MTGアリーナやクロスプラットフォームについての詳細は、発表記事をご確認ください。
  • macOS版特有の既知の問題については、別途「macOS版における既知の問題」記事をご確認ください。

『基本セット2021』

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  • 魔法のような時間を過ごそう! 『基本セット2021』がMTGアリーナに登場!
  • 『基本セット2021』シールド、プレミア・ドラフト、マッチ・ドラフトの各イベントが開催中!
  • 『基本セット2021』のカードはすべての構築フォーマットで使用可能です。

『基本セット2021』のメカニズム

フェイジング(再録)

 パーマネントがフェイズ・アウトしている間は、それが存在しないかのように扱います。それは呪文や能力の対象にならず、それの常在型能力はゲームに効果がなく、それの誘発型能力は誘発せず、それでは攻撃もブロックもできません。フェイズ・インとフェイズ・アウトは、アンタップ・ステップの、パーマネントをアンタップする前に行われます。

  • フェイズ・アウトによって、「戦場を離れたとき」に誘発する誘発型能力は誘発しません。同様に、フェイズ・インによって「戦場に出たとき」に誘発する誘発型能力は誘発しません。(《帆凧の掠め盗り》の効果のように「[これ]が戦場を離れるまで」を待っている単発的効果は、パーマネントがフェイズ・アウトしたときには起きません。)
  • フェイズ・アウトするパーマネントにつけられていた各オーラや装備品もそれぞれフェイズ・アウトします。それらはそのパーマネントとともに、それにつけられた状態のままでフェイズ・インします。同様に、カウンターが置かれていてフェイズ・アウトしたパーマネントは、それらのカウンターが置かれた状態でフェイズ・インします。
  • 攻撃クリーチャーがフェイズ・アウトすると、戦闘から取り除かれます。
  • フェイズ・インしたクリーチャーは召喚酔いの影響を受けません。そのターンに攻撃したり起動コストにタップを含む起動型能力を起動したりできます。
果敢(再録)

 クリーチャーでない呪文を唱えることは、一部のクリーチャーに戦功の栄誉を呼び起こします。あなたがクリーチャーでない呪文を唱えるたびに、再録キーワード「果敢」を持つクリーチャーはそのターン中+1/+1の修整を受けます。

  • あなたが唱える、クリーチャーというタイプを持たない呪文はすべて、果敢を誘発させます。土地をプレイしても果敢は誘発しません。
  • プレイヤーが呪文を唱えたときに誘発する能力は、それを誘発させた呪文よりも先に解決されます。それは、その呪文が打ち消されたとしても解決されます。
切削する(新キーワード処理)

 『アンティキティー』セット以来、プレイヤーたちは自分のライブラリーの一番上からカードを何枚も自分の墓地に置き続けてきましたが、この処理を記載するためには長い文章が必要でした。英語圏のプレイヤーは以前からこの処理を、《石臼》というカードの英語名「Millstone」にちなんで「mill」と呼んでいたので、この言葉を正式なゲーム用語として採用することにしました(日本語では「削る」が一般的な表現でしたが、ライフなどリソース一般にも使われることがあるため新しく「切削」という用語を作りました)。

  • プレイヤーのライブラリーにあるカードの枚数よりも多い枚数のカードを切削するように指示されたなら、そのプレイヤーは自分のライブラリーのカードをすべて墓地に置きます。他方、自分のライブラリーにあるカードの枚数よりも多い枚数のカードを切削するかどうかの選択を行う場合は、そのプレイヤーは切削するという選択を行うことはできません。
  • プレイヤーのライブラリーにカードがなくなっても、カードを引こうとして引けないというときまではゲームに敗北しません。
犬(新クリーチャー・タイプ)

 『基本セット2021』は犬たちへの最高の贈り物になりました! このセットにはたくさんの犬が含まれていることに加えて、既存の猟犬はすべて犬に変更になりました。

カード別注釈

時の支配者、テフェリー
  • フェイズ・アウトしたクリーチャーは戦場を離れたわけではありません。クリーチャーがフェイズ・アウトした場合、それはテフェリーの時間魔法を表すエフェクトに縁取られます。そのクリーチャーにマウスカーソルを合わせると、フェイズ・アウト中であることの確認メッセージと詳しい情報が表示されます。
九つの命

 戦場に複数の《九つの命》がある状態で、複数の発生源から同時にダメージを受けた場合(戦闘ダメージなど)、MTGアリーナは可能な限り具現カウンターが9個置かれないように、自動的に《九つの命》の置換効果を割り振ります。

大慌ての棚卸し
  • このカード(やMTGアリーナに実装済みの同様のカード)があなたの墓地に何枚あるかを素早く確認できる枚数表示を追加しました。
    • 表示は墓地にある枚数なので、それより1枚多く引くことにはご注意ください!
豊かな実りの聖域》と《静かな水の聖域
  • 『基本セット2021』にて、誘発順の初期設定が更新されました。それに伴い、《静かな水の聖域》でカードを引いてから《豊かな実りの聖域》で追加するマナの色を選べるようになりました。

全般的な更新

再録カードとパックの照合手順
  • 「完全再録」となるカードを4枚所持している場合、それらのカードのパックからの出現率を調整する予定です。「完全再録」とは、カード名とアートについて同一のものがすでにMTGアリーナに存在する場合を指します。
  • 完全再録カードは、ブースターパックに収録されている他のレアや神話レアをすべて4枚ずつ所持している場合のみブースターパックから出現します(つまりスタンダードにおける禁止カードと同様の扱いです)。
  • 完全再録されたカードを4枚所持している場合は、その収録セットの他のレアや神話レアをすべて4枚ずつ所持している場合のみ当該カードがブースターパックから出現します(つまりスタンダードにおける禁止カードと同様の扱いです)。
  • 完全再録カードの所持枚数は、コレクション全体を参照します。例えば『エルドレインの王権』版の《寓話の小道》を3枚所持しており、『基本セット2021』でも《寓話の小道》を引き当てた場合、それで「4枚所持している」と判断され、『エルドレインの王権』と『基本セット2021』のブースターパックからの出現率が変わります。
  • なおこれらの変更は、シールドやドラフトで開封するリミテッド用のブースターパックには影響しません。(各カードは元の開封率通りに出現します。)
  • また、これらの変更は「完全再録となるレアまたは神話レア」にのみ適用されます。コモンやアンコモンについては、完全再録でも出現率の調整は行われません。
  • 『Jumpstart』にも収録される『基本セット2021』のカードも『基本セット2021』のカードとして扱われ、出現率の調整や被り回避機能が適用されます。
ゲームプレイに関する更新
  • 「クイック・タップ」のホットキーを追加しました(「Q」を長押ししながら選択)。マナを生み出すパーマネントを複数個選択して同時にタップできます。
    • 注:これはプレイ速度を優先した機能なので、生み出すマナの色に注意する場合は1つずつタップするのをおすすめします。
  • 追加ターンを示す機能を更新しました。ターン進行が通常と異なる場合、常に表示されます!
  • ブロールにおける統率者の視覚的な挙動を更新しました。統率者が死亡するか追放されたとき、視覚上それぞれの領域へ移動します。その後、プレイヤーは統率領域に移動させるかどうかを選択します。
  • 「置換効果を自動で選択する」設定をオフにした場合、同じ置換効果が自動的にまとめられないようになりました。
  • スタック上の追加コストを含む能力(例えばクリーチャーを生け贄に捧げて誘発した《魔女のかまど》の能力)にマウスカーソルを合わせると、追加コストの支払いに使われたカードが表示されるようになりました。
  • あなたの墓地やライブラリーを探して、その後ライブラリーを探した場合のみシャッフルするカードについて、MTGアリーナでも同じ挙動をするようになりました。
  • 新キーワード処理の「切削」を持つカードに、対応する説明や確認メッセージが表示されるようになりました。
  • あなたの墓地にあるインスタントやソーサリーの枚数を示すアイコンを持つカードについて、どの領域に置かれていてもアイコンが表示されるようになりました。
  • (《アンデッドの召使い》のような)墓地にある同名のカードの枚数を参照するカードについて、戦場以外の領域に置かれていても枚数が表示されるようになりました。
カードに関する更新
  • 神秘の制圧》:「そのクリーチャーが変容しても、それには新しい能力が与えられない。それが他の方法で能力を得ることはできる。」という注釈文が、マウスカーソルを合わせたときに表示されるメッセージだけでなくルール・テキストにも表示されるようになりました。
デッキ構築画面に関する更新
  • デッキ構築画面の検索欄で使える高度な検索ワードを一覧で確認できるツールチップを追加しました。
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  • デッキの「パイル表示(横並び表示)」にいくつかの改善を加えました。
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  • 「パイル表示」を拡大し、画面の大部分に広げられるようになりました(ゲーム内イベントの構築済みデッキを確認する画面と同様の表示)。
  • 拡大した状態でカードを検索するとデッキ内のカードが2つの行に分かれ、検索対象のカードが上の行に、その他カードは下の行に表示されます。例えば、「クリーチャー」で検索すると以下のような表示になります:
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  • シールドやドラフトのイベントにおいて、パイル表示を拡大した状態でフィルターボタン({W}{U}{B}{R}{G})を押すと、サイドボードからその色のカードをすべてメイン・デッキに追加できます。
  • この方法で追加したカードは青くハイライト表示になり、再度フィルターボタンを押してデッキから抜くこともできます。デッキを保存したり拡大した画面を終了すると、デッキに追加されるカードが確定します。
 
  • デッキをインポートする際に、セット名とコレクター番号が含まれていれば、カード名の誤りは無視してインポートされるようになりました。
起動画面に関する更新
  • 起動時に表示されるメッセージについて、今あなたがどの段階にあるのかをより詳細にお知らせするようになりました。これにより、起動時の問題の特定と対応がしやすくなると思います。
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イベントに関する更新

  • 『基本セット2021』のカードが、スタンダードの個別カード報酬に追加されました。『ラヴニカのギルド』および『ラヴニカの献身』、『灯争大戦』、『基本セット2020』のカードはスタンダードの個別カード報酬から削除され、ヒストリックの個別カード報酬に追加されました。
  • 7月1日より、ブロールが常設されます。クエストの進行やデイリー/週間勝利報酬の獲得もできます。これに伴い、「ブロール好きのギルド本拠地」と「ウェンズデー・ブロール」イベントは終了します。
クイック・ドラフトの予定
  • 6月26日~7月10日:『イコリア:巨獣の棲処』
  • 7月10~24日:『基本セット2021』
「自宅でFNM」イベントの予定

 ソーシャルディスタンスを取ることが推奨されるガイドラインに従って、MTGアリーナで行われる「自宅でFNM」に参加し、行きつけの店舗とのつながりを保ちましょう!

  • 6月26日:『基本セット2021』発売記念――お好きなイベントにご参加ください!
  • 7月3日:シングルトン
  • 7月10日:職工
その他のイベント予定
  • 7月4~7日:メタゲーム・チャレンジ:スタンダード
  • 7月11~14日:基本セット構築

ストアに関する更新

発売中
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  • 『基本セット2021』の各種アイテムがストアで発売中です。ぜひ新セットのマスタリー・パスや『基本セット2021』のパック、ショーケース・セットをお買い求めください!
  • プレインズウォーカーのショーケース・セット5種がストアで発売中です。各セットには、今回の主役となるプレインズウォーカーと関連するカードのショーケース版スタイルが入っています。価格は800ジェムまたは4,000ゴールドです。
  • 『Secret Lair: Theros Stargazing』の収録カードをもとにした「星座版スリーブ」がストアの「スリーブ」タブにて発売中です。
  • 新たに「スーパー・セット」がときどき期間限定で発売されます。人気デッキに採用されているカードのカード・スタイルをお得にお買い求めいただけます。
セット

新機能:すでに所持している装飾アイテムに応じて、セットの価格が自動的に更新されるようになりました。

  • セット価格の割引は、そのセットに含まれるアイテムそれぞれに適用されます。つまり、所持していないアイテムだけ購入することになります。すでに所持しているアイテムは、セットの表示画面で薄暗く表示されます。

例:

  • Aセットが50%引きになっていて、そのセットの内容はコモンのカードスタイル5つとします。
  • このセットに含まれるアイテムを1つも所持していない場合、価格は1,000ジェムとなります(400ジェムのカード・スタイルがそれぞれ50%オフで5つ)
  • このセットに含まれるカード・スタイルをすでに2つ所持している場合、価格は600ジェムとなります。(400ジェムのカード・スタイルがそれぞれ50%オフで3つ)
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バスリのショーケース・セット

テフェリーのショーケース・セット

リリアナのショーケース・セット

チャンドラのショーケース・セット

ガラクのショーケース・セット

魔力付与スーパー・セット

カード・スタイル

 購入可能になったカード・スタイル(デッキ構築画面から購入可):

間もなく販売終了

注:「探検者セット」が間もなく販売終了となります。このお買い得アイテムがなくなる前に、お早めにお買い求めください。近日中に新たなセットが登場しますので、お楽しみに!

  • 『ヒストリック・アンソロジー3』
  • パワープレイ・セット
  • サイクリング&ドロー・セット
  • フラッシュバック・セット
  • 由緒ある本殿セット
  • 援軍セット
  • ペット「ダリウス・オズワース・ゲルハルト4世」

バグ修正

  • 「プレイ」を選択するとBot戦に誘導される不具合を修正しました。
  • 相棒とサイドボーディングに関連するさまざまな不具合を修正しました。
  • 個別カード報酬で手に入れたカードが、ときどきコレクション画面で「初入手!」と不適切に表示される不具合を修正しました。
  • 夢の巣のルールス》の英語名にハイフンがつくようになりました。
  • 生命力の天使》が2体戦場にある状態で対戦相手が攻撃を受けたとき、ダメージを表す視覚効果に見受けられた表示上の不具合を修正しました。
  • 混沌をもたらす者、ドムリ》から生み出されたマナを使用して変容呪文を唱えた場合、無制限に「暴動」を得る不具合を修正しました。
  • 守護者計画》の能力を誘発させたカードが、能力の解決前に手札に戻されたり明滅したりした場合、適切に処理されない不具合を修正しました。
  • 紋章を生成するプレインズウォーカーが(紋章による能力以外に)クリーチャーも生成できる場合、紋章にマウスカーソルを合わせると生成されるトークンが表示される不具合を修正しました。
  • 対戦相手のカードを全体表示にした際に一番上に表示される文章(両面カードの裏側を示す文章や「トークン生成」と書かれた部分)が見切れる不具合が発生していていたため、ピクセル数を減らしました。トークンなのか変身なのか迷うことはもうありません!
  • ライブラリーの一番下に置かれたカードが、視覚的に一番上に置かれたように表示される不具合を修正しました。(やったー!)
  • 能力を持つフルアート版トークンに、能力を表示するためのテキスト欄を追加しました。
  • トークンを生成するクリーチャーに変容したクリーチャーのコピーがトークンを生成する場合、そのアートが正しく表示されない不具合を修正しました。
  • 戦場にあるカードが対応するアイコンのない能力を持っていたり、5つ以上のアイコンを持つ場合、「…」アイコンだけが表示されるようになりました。
  • 特定のカードが領域を移動したり変容したりするときに、カード・スタイルが正しく表示されない複合的な不具合を修正しました。
  • ある発生源からのダメージを軽減する際にその発生源が変容した場合、変容後のパーマネントからのダメージを軽減できない不具合を修正しました。
    • ヤマオウム》からのダメージを軽減する場合、それが瞬速で他のクリーチャーに上書きされてもきちんと軽減されます。
  • 攻撃にマナの支払いが必要な状況で、確認メッセージが表示されない不具合を修正しました。
  • 「切削してもよい」と書かれたカードによって、ライブラリーにあるカードの枚数よりも多い枚数のカードを切削する選択ができる不具合を修正しました。
  • 「進行中の出来事」にならず追放されている当事者カードに、進行中の出来事を示す視覚効果が表示される不具合を修正しました。
  • 特定の方法でタイマーを進めずに優先権を保持できる不具合を修正しました。
  • ジェン・ラヴェンナ・トラン/Jenn Ravenna Tranのアーティスト・クレジットを本人の意向に沿って更新しました。
  • デッキ構築画面やコレクション画面において、カードに表示されるアイコンが正しく表示されない不具合を修正しました。
  • デッキをインポートする際に、セット名とコレクター番号が含まれていれば、カード名の誤りは無視してインポートされるようになりました。
  • デッキを編集するとお気に入りが外される不具合を修正しました!
  • デッキ構築画面内のフォーマットを選ぶドロップダウンメニューについて、メニューを拡大してすべてのフォーマットが表示されるようになりました!
  • デッキのフォーマットが、デッキ構築画面を離れたときと戻ったときに保存されるようになりました。

既知の問題

  • 言語設定を韓国語にすると、「基本セット構築」イベントの説明に誤りがあります。『基本セット2019』がスタンダードで使用できる旨が書かれていますが、このイベントでは、MTGアリーナに実装済みの3つの基本セット(『基本セット2019』、『基本セット2020』、『基本セット2021』)がすべて使用できます。
  • 『基本セット2021』の複数枚の日本語カードにおいて、カード名やフレーバーテキストから漢字が欠けてしまっている問題を認識しています。これらは将来のメジャーアップデートにおいて修正予定です。
     
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