- HOME
- >
- READING
- >
- 石村信太朗の「よくわかる!リミテッド講座」
- >
- 第3回:『リアリティ・フラクチャー』ブースタードラフト攻略
READING
石村信太朗の「よくわかる!リミテッド講座」

第3回:『リアリティ・フラクチャー』ブースタードラフト攻略
皆さんこんにちは。石村(@rizer1891)です。

今回は最新セット『リアリティ・フラクチャー』のドラフト環境を紹介します。約20年にわたってマジックの物語を牽引してきたジェイス・ベレレンの総決算ともいえる、重要な転換点となるセットです。プレインズウォーカーがフィーチャーされるのも『灯争大戦』以来久々で、一風変わった新鮮なゲーム体験が楽しめます。
目玉ギミックの「ジェイス付与」は、これまでのマジックにはなかった全く新しい能力であり、リミテッドの戦闘をより奥深くしてくれています。見逃せない環境となっているので、ぜひ一度遊んでみてください。
それではまずは環境のポイントから見ていきましょう!
1.『リアリティ・フラクチャー』ドラフトのポイント
環境のポイント1:ジェイス付与を使いこなそう
『リアリティ・フラクチャー』は、ジェイスが大事件を巻き起こす模倣宇宙を舞台としたセットとなっており、ジェイスが己の分身を戦場に呼び出すキーワード「ジェイス付与」が勝負の鍵を握ります。
ジェイス付与は、カードに記された数値の忠誠度を持ち、2つの能力を備えるプレインズウォーカー・トークンを生成する効果です。ドロー能力が潤滑油として優秀で、序盤の土地詰まりや終盤の土地の引きすぎを緩和する諜報も重宝します。ジェイス付与は青に多いですが、他の色にも幅広く点在しており、今環境を語るうえで欠かせない要素となっています。
さらに、自分のプレインズウォーカーに能力を追加する「歩み」サイクルによって、その運用にはさらなる応用の余地まであります。
一方で、ジェイスで継続的にアドバンテージを稼ぐには相手の攻撃から守る必要があります。裏を返せば相手のジェイスを攻めることも重要です。序盤からクリーチャーを展開し、回避能力持ちも活用してプレッシャーをかけることを意識しましょう。自分のジェイスをいかに効率よく活用し、相手のジェイスをいかに効率よく倒すか。盤面の構築とリソースの確保を両立させることが、今環境を勝ち抜くうえでの重要なポイントとなります。
環境のポイント2:準備カードを使って友好色で構築しよう
準備カードとは『ストリクスヘイヴンの秘密』で登場したメカニズムで、クリーチャーに呪文が内蔵された便利な能力です。
- 準備カード(準備済状態である間、あなたはこれの呪文のコピーを唱えてもよい。そうしたら、これを未準備状態にする。)
今回の準備呪文は、一部のレアを除いて各友好色の組み合わせに共通する5種類に限られており、それぞれの色の戦略を支える役割を担っています。どの戦略も強力なので、今環境でデッキを組む際は友好色で組むのが基本です。また今回の準備カードには、混成マナのおかげで片方の色しか合っていなくてもプレイできるものがあります。準備カードはそれ自体が一粒で二度おいしい強力なカードなので、色が完全に合わなくても積極的にピックして問題ありません。
環境のポイント3:デッキを低コストに寄せよう
ジェイス付与でリソースを確保しやすく、ライフも実質的に水増しされるため、今環境は長期戦になりやすい傾向にあります。しかし序盤を疎かにすると、盤面だけでなくジェイスのアドバンテージでも差をつけられ、取り返しがつきません。一方、序盤に特化しすぎても長期戦でカードパワー不足に陥るため、デッキのバランスがいつも以上に大事です。ざっくりした方針として、中盤以降も活躍できる2コスト以下のクリーチャーを5枚以上確保し、4コスト以上のカードは5枚前後に抑え、できるだけデッキのカードを3コスト以下にまとめて序盤からきびきび動きましょう。
土地サイクリングは高コストながら序盤の土地確保にも役立ち、デッキバランスを整える頼もしい存在です。2色土地が充実し、ジェイス付与でデッキを掘り進めやすいことから、3色目も採用しやすい環境です。強力なレアや小回りの利くカードは積極的に取り入れましょう。
環境の主要なポイントを抑えたところで、次は環境の注目アーキタイプを紹介していきます!
2.『リアリティ・フラクチャー』ドラフトの主要アーキタイプ紹介
注目のアーキタイプ・その1:白青フェイトホールド(難易度:★)
「白青フェイトホールド」は、主に青を軸に、白青が誇る飛行軍団をトークン生成と諜報シナジーでサポートするアグロ寄りのミッドレンジ戦略が強力なアーキタイプです。
準備呪文のトークン生成と諜報が序盤から終盤まで堅実に機能し、ジェイスの諜報もシナジーを支えるため、安定したゲーム展開を見込めるのが最大の魅力です。
注意点として、準備呪文はややコストが重く、高コストのカードが多いと強みを活かしづらくなります。小回りの良さを活かすためにも、他の色以上に2コストを優先して集め、マナカーブを整えましょう。手数を活かせる中盤戦は得意ですが、手札が尽きる長期戦は苦手なため、早期決着を狙いたいところです。
横並べを得意とする反面、クリーチャーのサイズは控えめで、地上戦での正面突破は苦手です。全体強化で隙を突くプランも有効ですが、基本的には飛行クリーチャーを主軸に攻めましょう。
白青フェイトホールドのイチオシカードは《予知の準備》。
サイズに劣る欠点を埋めるのに丁度よく、小型の飛行を強化することでダメージレースを有利に進められます。特にコスト軽減持ちの《聖サリアの霊》との相性は抜群です。
注目のアーキタイプ・その2:青黒セオリクス(難易度:★)
「青黒セオリクス」は、青の手札補充と黒の除去を組み合わせ、有利な状況を作り出すコントロール戦略が強力なアーキタイプです。
準備呪文と墓地枚数参照のシナジーは、種類数やボーナスが控えめなため、過度に狙わず、序盤から終盤まで役割を持てるカードとして単体評価で採用するのが無難です。
今環境は青の手札補充カードが強いため、シナジー度外視で壁、手札補充、除去、フィニッシャーの素朴な構成でも問題なく戦えます。
コントロールとして粘り強く戦えるため、黒の生け贄シナジーを組み込みやすいのも特徴です。ジェイス付与でデッキを掘り進め、シナジーパーツを揃えましょう。
また、準備呪文で墓地を肥やせるため、墓地からプレイできるカードとも好相性です。長期戦を見据え、他の色の墓地利用カードも積極的にタッチを検討しましょう。
青黒セオリクスのイチオシカードは《祝福されしグール》。
墓地肥やしによってアクセスしやすく、黒の生け贄シナジーに活用できるのはもちろん、《対なす幻視》などの手札コストにも充てられます。リソース面を強化し、デッキの長所をさらに伸ばせるのが魅力です。
注目のアーキタイプ・その3:黒赤スティンガークイル(難易度:★★★)
「黒赤スティンガークイル」は、主に赤を軸に、細かいダメージを重ね、最後は直接火力でライフを確実に削り切るアグロ戦略が強力なアーキタイプです。
環境全体で序盤戦への意識が強く、アグロ戦略を通しづらい傾向にあるため、除去を使って消耗戦を狙いたくなるところですが、他のデッキもトークン生成やジェイス付与によって継続的な戦闘能力を確保しやすく、長期戦ではいっそう苦戦を強いられます。必ずしも前のめりなアグロデッキにする必要はありませんが、相手の息切れに期待せず、隙を見てライフを削り切れる構成を目指しましょう。
ライフを削ることに特化した戦略は、リソース確保に長けたジェイス付与に対して有効であり、今環境における大きな強みです。アグロ戦略に不可欠な低コストのコモンアタッカーは層が薄いため、貴重な主力となる《技量ある彫闘士》は優先して確保しましょう。
最後の数点を削り切れるかが勝負を分けるため、忠誠度が1や2のジェイスをあえて無視して
黒赤スティンガークイルのイチオシカードは《ポケットのお邪魔虫、チビボネ》。
単体でも優秀ですが、赤には手札を捨てて引くカードが複数あり、見た目以上にダメージを稼げます。地上戦が膠着しやすいため、ブロッカーをすり抜けて継続的にライフを削れるカードは非常に価値が高いです。
注目のアーキタイプ・その4:赤緑コンストラリ(難易度:★★)
「赤緑コンストラリ」は、主に緑を軸に、マナ加速から大型クリーチャーや強力な起動型能力につなげ、スケール差で相手を圧倒するマナランプ戦略が強力なアーキタイプです。
マナ加速は専用トークンを生み出す準備カード以外にも種類が多く、十分な再現性があります。
準備呪文のトークンは、マナ加速に加えてアーティファクト参照カードとのシナジーも形成するため、アーティファクトシナジーは赤緑の隠れたテーマとなっています。
ランプデッキとして高コストのカードはもちろん重要ですが、デッキの完成度を左右するのは2コストの質、特に低コストの除去呪文の枚数です。後手では序盤の隙を埋める除去がないとマナ加速もままならないため、優先して確保しましょう。
赤緑コンストラリのイチオシカードは《破壊ヤモリ》。
護法によってテンポを失いにくく、環境の大型クリーチャーの基本サイズである4/4を止められるため、ブロッカーとして信頼できます。最終的にはトランプルも得られ、攻防にわたって活躍するため、ぜひ1枚は採用したいカードです。
注目のアーキタイプ・その5:緑白ヴィゴーブルーム(難易度:★★)
「緑白ヴィゴーブルーム」は、主に白を軸に、《ひるまぬ園芸術士》や《花開く祝福の天使》などのアタッカーを、各種強化カードや《暴れ咲き花》でサポートするサイズ差を活かしたミッドレンジ戦略が強力なアーキタイプです。
緑の低コストクリーチャーは攻め手に欠けるため、白を基盤に据え、無理に序盤から攻めるよりも、中盤以降に盤面を制圧する構成を目指しましょう。ライフ回復によって多少の出遅れは取り戻せるため、低コストのクリーチャーを無理に詰め込む必要はありません。継続的に攻めるためのシステムクリーチャーが重要です。
また大切なのが装備品です。大きく育てたクリーチャーも、回避能力がなければチャンプブロックで時間を稼がれてしまいます。装備品はそうした状況を打開するだけでなく、継続的な攻めを支える役割も担います。《狩人の斧》または《医学生の帆凧》を優先的に確保し、サイズを活かして押し切れるデッキを目指しましょう。
緑白ヴィゴーブルームのイチオシカードは《希望の剣、ダニサ》。
緑白の準備呪文で誘発条件を満たしやすく、装備品や強化呪文、格闘呪文など幅広いカードと相性がよいため、デッキに粘り強さをもたらしてくれます。ジェイス付与が苦手でリソース面に不安を抱える緑白にとって、その弱点を補ってくれる縁の下の力持ちです。
注目のアーキタイプ・その6:緑青ジェイス付与(難易度:★★)
「緑青ジェイス付与」は、ジェイス付与と歩みを集めて継続的にアドバンテージを獲得し続け、カードアドバンテージ差で相手を圧倒するランプ・コントロール戦略が強力なアーキタイプです。
ジェイス付与と歩みは互いに相乗効果があり、両者を組み合わせることで真価を発揮します。関連カードを固めてピックする価値が高いため、キーカードを集めるために多色化する恩恵が大きいアーキタイプとなっています。メインカラーを緑青に固定する必要すらないため、柔軟にカードを集めていきましょう。
青と緑の歩みはどれも非常に強力なので、見かけたらぜひ確保したいところです。
ジェイス・トークンは基本的に1ターンに1度しか忠誠度能力を起動できませんが、忠誠度を使い切ってから新たなトークンを出せば、再び能力を使えます。忠誠度をむやみに増やさず、使い切れるよう調整することで手数を増やす選択肢も時には大事です。
緑青ジェイス付与のイチオシカードは《タムの抵抗術》。
小回りが利き、ジェイス付与の値も大きいため、各種歩みや《塩と砂のキオーラ》との相性が抜群です。相手が除去を構えている場合、対象のクリーチャーを除去されるとジェイス付与まで失敗してしまうため、あえてクリーチャーを対象に取らずに唱える選択肢も検討しましょう。
環境の主要アーキタイプを抑えたところで、次の項では一歩踏み込んだ「リミテッドにおけるアグロの組み方」についてをお届けします。
3.『リアリティ・フラクチャー』ドラフトのステップアップ講座
本連載は基本的に入門的な内容を扱っていく予定ですが、このコーナーでは一歩踏み込み、発展的な内容について解説していきます。
今回のテーマは、リミテッドにおけるアグロ戦略です。
アグロと聞くと、低コストのクリーチャーをひたすら展開して攻めるだけの戦略、あるいは高コストのカードを採用しないデッキだと思われがちです。そして、実際に組んでみると相手のブロッカーに攻撃を阻まれたり、すぐに息切れしてしまったりと、粘り強さに欠けるだけのデッキになりがちです。
アグロの本質は、単に低コストのカードを詰め込むことではなく、攻撃を通し続けて相手のライフを削り切ることです。低コストのクリーチャーを多く採用するのも、カードアドバンテージや安定性を犠牲にするのも、すべてはそのための手段でしかありません。相手が態勢を整える前に勝つことを目標に、序盤の手数と攻撃を通す手段にリソースを集中させるのが、アグロデッキの基本戦略です。
そして強いアグロデッキを構築するための3つのポイントが存在します。
1つ目のポイントは相手より早くクリーチャーを展開し、ライフを削り始めることです。
1コストのクリーチャーからスタートできるのが理想ですが、2コストのクリーチャーからでも十分です。6枚ほど確保できていればマリガンも含めて90%以上の確率で2ターン目までにクリーチャーを展開できます。
クリーチャーを選ぶ際は、ついパワーの高さに目が向きがちですが、必ずしもパワーが高ければよいわけではありません。すぐに相討ちしてしまう3/1よりも、継続してライフを削れる1/3の飛行の方が優秀な場面もあります。重要なのは、デッキに採用した呪文との相性です。除去が豊富なら相手のブロッカーを排除できるため、パワーを重視する価値が高まります。一方、強化手段が多いなら、相討ちを取られにくいタフネスの高さや回避能力が活きます。クリーチャー単体の性能だけでなく、デッキ全体でどう攻めるかを考えて選びましょう。
2つ目のポイントは呪文で戦闘を支援し、攻撃を通し続けることです。
クリーチャーを展開したら、除去や強化呪文を使って戦闘を有利に進め、ライフを削り続けます。ここで重要なのが、呪文のコストの軽さです。理想は、相手のブロッカーを乗り越えて攻撃しながら、余ったマナで後続のクリーチャーを展開すること。そのため、2コスト以下の呪文が特に重宝します。
また、ブロッカーを突破する効果に加え、ドローや諜報などの付加価値を持つ呪文も優秀です。息切れしやすいアグロだからこそ、攻撃を後押ししつつリソースも補えるカードには大きな価値があります。
低コストで攻撃的なクリーチャーを十分に確保することは重要ですが、それだけでは相手のブロッカーに攻撃を阻まれてしまいます。強いアグロを組むには、クリーチャーの質と同等以上に、攻撃を通し続けるための効率的な呪文が重要であることも覚えておきましょう。
3つ目のポイントは相手に盤面を立て直されても、強引にダメージを通してライフを削り切ることです。
中盤以降は相手の方がクリーチャーを多く展開していることも珍しくなく、地上戦だけではライフを削れません。そこで必要になるのが、相手の防御を突破する手段です。
装備品はクリーチャーのサイズ差を埋め、戦闘を有利にする手段として優秀です。それでも攻撃が通らないなら、回避能力を付与する呪文やブロックされなくする効果が役立ちます。そして最上位に位置するのが本体火力です。ブロッカーを無視して直接ライフを削れるため、相手が手札を使い切る前に勝負を決める手段として非常に強力です。回避能力と速攻を合わせ持つクリーチャーも疑似的な本体火力として優秀です。
序盤から攻め続け、最後は相手の防御を無視してライフを削り切る。この一連の流れを意識して、最後のひと押しまで用意しておきましょう。
アグロにとって厳しいのは、低コストの除去やライフ回復が豊富な環境です。序盤の攻勢をあっさり対処されたり、削ったライフを回復されたりすると、打つ手がなくなってしまいます。反対に、攻撃的な低コストクリーチャーや装備品が充実している環境では、アグロを組みやすくなります。今環境は、強力なアグロを組める要素がある一方、低コストの除去やライフ回復も優秀なため、追い風と逆風の両方が吹いている環境といえます。
また、今環境には当てはまりませんが、複数のブロッカーを突破してダメージを押し込める強力な呪文が低レアリティに存在する環境では、アグロが強力になりやすい傾向があります。全体ブロック不可や複数のクリーチャーを手札に戻す呪文などが代表例です。こうしたカードを見かけたら、ぜひアグロ戦略を狙ってみましょう。
4.最後に
今回の記事は以上です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
『リアリティ・フラクチャー』は、プレインズウォーカーが密接に絡む派手なリミテッド環境です。一方で実際に遊んでみると、ゲームプランの押し引きやジェイスの忠誠度をめぐる細かな駆け引きが勝敗を左右する、奥深い環境でもあります。遊べば遊ぶほど新しい発見があるので、初心者の方もぜひ気軽に挑戦してみてください。また長年マジックを遊んできた方には、物語の節目を飾るジェイスの到達点を、ぜひゲームを通して体験していただきたいです。そしてこの連載が少しでも皆さんがドラフトを楽しむ助けになれば幸いです。
それではまた次回お会いしましょう。
RANKING ランキング
NEWEST 最新の読み物
-
2026.10.16戦略記事
今週のCool Deck:緑単信心、模倣宇宙からの新戦力(パイオニア)|岩SHOWの「デイリー・デッキ」
-
2026.10.16戦略記事
第3回:『リアリティ・フラクチャー』ブースタードラフト攻略|石村信太朗の「よくわかる!リミテッド講座」
-
2026.10.15戦略記事
とことん!スタンダー道!ジェスカイ講義を支えるのは……(スタンダード)|岩SHOWの「デイリー・デッキ」
-
2026.10.14戦略記事
暗黒物質襲来!ラクドス月影の飛躍(モダン)|岩SHOWの「デイリー・デッキ」
-
2026.10.13戦略記事
勝利へと向かう回復、白単ライフゲイン(スタンダード)|岩SHOWの「デイリー・デッキ」
-
2026.10.12お知らせ
2026年10月12日 禁止制限告知|お知らせ
CATEGORY 読み物カテゴリー
戦略記事
コラム
読み物
BACK NUMBER 連載終了
- Beyond the Basics -上級者への道-
- Latest Developments -デベロップ最先端-
- ReConstructed -デッキ再構築-
- Daily Deck -今日のデッキ-
- Savor the Flavor
- 射場本正巳の「ブロールのススメ」
- 津村健志の「先取り!」スタンダード・アナライズ
- 行弘賢のよくわかる!リミテッド講座
- 浅原晃の「プレミアイベント三大チェックポイント!」
- ガフ提督の「ためになる」今日の1枚
- 佐藤レイの「一歩踏み込む!リミテッドの極意」
- 射場本正巳の「統率者(2017年版)のススメ」
- かねこの!プロツアー食べ歩き!
- ロン・フォスターの統率者日記
- 射場本正巳の「統率者(2016年版)のススメ」
- マアヤのマジックほのぼの日記
- 金子と塚本の「勝てる!マジック」
- 射場本正巳の「統率者(2015年版)のススメ」
- 週刊連載インタビュー「あなたにとってマジックとは?」
- なかしゅー世界一周
- 中村修平の「デイリー・デッキ」
- 射場本正巳の「統率者(2014年版)のススメ」
- 中村修平の「ドラフトの定石!」
- 浅原晃の「プロツアー観戦ガイド」
- 鍛冶友浩の「プロツアー観戦ガイド」
- ウィザーズプレイネットワーク通信
- Formal Magic Quiz
- 週刊デッキ構築劇場
- 木曜マジック・バラエティ
- 鍛冶友浩の「デジタル・マジック通信」
- 鍛冶友浩の「今週のリプレイ!」
- 渡辺雄也の「リミテッドのススメ」
- 「明日から使える!」渡辺リミテッド・コンボ術
- 高橋優太の「このフォーマットを極めろ!」
- 高橋優太の「このデッキを使え!」
- 黒田正城の「エターナルへの招待」
- 三田村リミテッド研究室
- 新セットめった切り!
- シングルカードストラテジー
- プレインズウォーカーレビュー
- メカニズムレビュー
- その他記事





























































































