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第63回:『ローウィンの昏明』統率者ピックアップ

クロタカ


 読者の皆さん、こんにちは!統率者戦大好きクロタカ(@clotaka1)です。

 もうすぐ最新セット『ローウィンの昏明』の公式発売日ですね!

 

 今回は『ローウィンの昏明』に収録されている統率者の中から、特にオススメな7枚の統率者をピックアップして紹介します。
 

目次


 

「払暁をもたらすもの、エイルドゥ」

 最初に紹介する統率者は《払暁をもたらすもの、エイルドゥ》です!

回転

 
払暁をもたらすもの、エイルドゥ》の特徴

 《払暁をもたらすもの、エイルドゥ》は以下の能力を持っています。

飛行、絆魂
あなたが唱えるすべてのクリーチャー・呪文は召集を持つ。(あなたのクリーチャーが、それらの呪文を唱える助けとなる。クリーチャー・呪文を唱える段階であなたがタップした各クリーチャーはそれぞれ{1}かそのクリーチャーの色のマナ1点を支払う。)
あなたの第1メイン・フェイズの開始時に、{B}を支払ってもよい。そうしたなら、これを変身させる。

 《黄昏をもたらすもの、イシルー》は以下の能力を持っています。

飛行、絆魂
あなたがコントロールしていてトークンでもこれでもないすべてのクリーチャーは頑強を持つ。(それが死亡したとき、それの上に−1/−1カウンターがない場合、それを−1/−1カウンター1個が置かれた状態でオーナーのコントロール下で戦場に戻す。)
あなたの第1メイン・フェイズの開始時に、{W}を支払ってもよい。そうしたなら、これを変身させる。

 自分のターンに1回だけ変身することができる両面クリーチャー。ローウィン側の《払暁をもたらすもの、エイルドゥ》はクリーチャー・呪文に召集を付与することができます。こちらはクリーチャー・トークンを生成するカードと相性が良さそうですね。そしてシャドームーア側の《黄昏をもたらすもの、イシルー》はクリーチャーに頑強を付与することができます。死亡したクリーチャーを再度戦場に戻せるので、戦場に出たとき能力を持つクリーチャーなどと相性が良さそうです。

 それでは《払暁をもたらすもの、エイルドゥ》&《黄昏をもたらすもの、イシルー》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • クリーチャー・トークン生成
 
  • コストを軽減して唱えたいクリーチャー・呪文
 
  • 戦場に出たとき能力を持つクリーチャー
 
  • クリーチャー生け贄手段
 
  • カウンターを取り除く
 

払暁をもたらすもの、エイルドゥ》と抜群に相性が良いカード

仲介人、フェイン
 
 
  • −1/−1カウンターなどのカウンターを取り除いて宝物を生成!
 
 
 

高位完全者、モーカント

 次に紹介する統率者は《高位完全者、モーカント》です!

 
高位完全者、モーカント》の特徴

 《高位完全者、モーカント》は以下の能力を持っています。

高位完全者、モーカントか、あなたがコントロールしていてこれでないエルフ1つが戦場に出るたび、各対戦相手はそれぞれ枯朽1を行う。(それらのプレイヤーは、自分がコントロールしているクリーチャー1体の上に−1/−1カウンター1個を置く。)
  あなたがコントロールしていてアンタップ状態であるエルフ3つをタップする:増殖を行う。起動はソーサリーとしてのみ行う。(望む数のパーマネントやプレイヤーを選び、その後、すでにそこにあるカウンター1種類につき、そのカウンターをもう1個与える。)

 エルフに関連する能力を2つ持つ、ローウィン次元エルフの首領的存在。1つ目の能力では、《高位完全者、モーカント》か他のエルフが戦場に出るたび、各対戦相手に枯朽1を行わせて、クリーチャーを弱体化させることができます。

 2つ目の能力はエルフ3体を使用することで起動できる増殖能力。エルフが複数体戦場にいれば、−1/−1カウンターを増やして対戦相手のクリーチャーを一掃することもできそうですね。
それでは《高位完全者、モーカント》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • エルフ
 
  • エルフ・クリーチャー・トークン生成
 
  • エルフシナジー
 
  • クリーチャーアンタップ手段
 
  • −1/−1カウンターシナジー
 

高位完全者、モーカント》と抜群に相性が良いカード

栄華の防衛
 

 クリーチャーに−1/−1カウンターが置かれるたび、エルフ・トークンを生成するエンチャント。

 

 《高位完全者、モーカント》と組み合わせると、

①枯朽で対戦相手のクリーチャーに−1/−1カウンターが置かれる
②−1/−1カウンターが置かれたのでエルフ・戦士クリーチャー・トークンを生成
③エルフが戦場に出たので再度①を行う

 上記のように連鎖して、対戦相手のクリーチャーを一掃しつつ、大量のエルフ・トークンを生成することができます。そうして十分なエルフが揃ったら、《背教の主導者、エズーリ》でオーバーランしちゃいましょう!

 
 

「豪腕族のブレ」

 次に紹介する統率者は《豪腕族のブレ》です!

 
豪腕族のブレ》の特徴

 《豪腕族のブレ》は以下の能力を持っています。

{1}{W},{T}:あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。ターン終了時まで、それは飛行と絆魂を得る。
  あなたの終了ステップの開始時に、このターンにあなたがライフを得ていた場合、土地でないカード1枚が追放されるまで、あなたのライブラリーの一番上から1枚ずつ追放していく。その呪文のマナ総量が、あなたがこのターンに得たライフの合計以下であるなら、そのカードをマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。そうでないなら、それをあなたの手札に加える。

 クリーチャーを飛ばして絆魂まで付けられる豪腕巨人クリーチャー。ライフを得ていたら終了ステップに呪文踏み倒しボーナスも発生するので、豪腕で投げ飛ばす用のクリーチャーや、ライフ回復手段は何かしら準備しておきたいですね。

 それでは《豪腕族のブレ》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • 飛ばしたいクリーチャー
 
  • ライフ回復
 
  • ライフ回復シナジー
 
  • 追放領域シナジー
 
  • アンタップ手段
 

豪腕族のブレ》と抜群に相性が良いカード

永遠の魂
 

 《豪腕族のブレ》の豪腕で《永遠の魂》を飛ばすと、自身のライフに等しい点数のライフを回復!
20点程回復したら、大体どんな呪文も踏み倒しできちゃいます。


 

「呪いの悪党、オール婆」

 次に紹介する統率者は《呪いの悪党、オール婆》です!

 
呪いの悪党、オール婆》の特徴

 《呪いの悪党、オール婆》は以下の能力を持っています。

護法 ー 枯朽2を行う。(枯朽2を行うとは、プレイヤーが自分がコントロールしているクリーチャー1体の上に−1/−1カウンター2個を置くことである。)
クリーチャー1体の上に1個以上の−1/−1カウンターが置かれるたび、あなたがそのクリーチャーをコントロールしているなら、カード1枚を引く。あなたがそれをコントロールしていないなら、それのコントローラーは1点のライフを失う。

 除去耐性能力「護法」を持つゴブリン・邪術師。もし呪文や能力の対象に取られた場合、枯朽2でクリーチャーに−1/−1カウンター2個を置いて、《呪いの悪党、オール婆》の能力でライフを1点失わせることができます。

 自分がコントロールしているクリーチャーに−1/−1カウンターを置いた場合、カードが1枚引けるため、《巣穴の松明持ち》などの枯朽を持つクリーチャーは特に相性◎!

 

 それでは《呪いの悪党、オール婆》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • 枯朽
 
  • −1/−1カウンターを置く
 
  • −1/−1カウンターを取り除く
 
  • −1/−1カウンターシナジー
 
  • 増殖
 

呪いの悪党、オール婆》と抜群に相性が良いカード

執行の悪魔
 

 −1/−1カウンターを取り除くと、自身以外のクリーチャーに−1/−1カウンターをばら撒くデーモン。《呪いの悪党、オール婆》と組み合わせると、対戦相手はコントロールしているクリーチャーの数だけライフを失い、自分はクリーチャーの数だけドローすることができます!

 ばら撒きが足りないときは、《不気味な戯れ児》で−1/−1カウンターを補充しましょう!

 
 

「時に囲まれしドラン」

 次に紹介する統率者は《時に囲まれしドラン》です!

 
時に囲まれしドラン》の特徴

 《時に囲まれしドラン》は以下の能力を持っています。

あなたが、パワーよりもタフネスが大きいクリーチャー・呪文を唱えるためのコストは{1}少なくなる。
あなたがコントロールしているクリーチャー1体が攻撃するかブロックするたび、ターン終了時まで、それは+X/+Xの修正を受ける。Xは、そのクリーチャーのパワーとタフネスの差に等しい。

 初代『ローウィン』にもいたドラン(《包囲の塔、ドラン》)が新カードとして登場。

 

 以前はふっくらしてかわいかったのですが、『ローウィンの昏明』になって随分と痩せ細ってしまいましたね。そんな《時に囲まれしドラン》の方も、初代の《包囲の塔、ドラン》と同様に、タフネスに関係する能力を2つ持っています。0/5の《時に囲まれしドラン》は、戦闘時は5/10になり、中々に強力なクリーチャーとして攻撃やブロックに参加することが可能です。

 それでは《時に囲まれしドラン》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • パワーよりタフネスが大きいクリーチャー
 
  • パワーとタフネスの差が大きいクリーチャー
 
  • タフネスシナジー
 
  • タフネス分のダメージを与えるカード
 
  • タフネス強化
 

時に囲まれしドラン》と抜群に相性が良いカード

飢餓のドミヌス、ゾパンドレル
 

 パワーよりタフネスが大きいので、《時に囲まれしドラン》がいれば{4}{G}{G}で唱えられる!

 そして戦闘の開始時にパワーとタフネスを2倍にして、《時に囲まれしドラン》のタフネスは10までアップ!《包囲の塔、ドラン》も一緒にいれば、統率者ダメージ20点を与えることも可能です!

 
 

「上位のフェイ、マラレン」

 次に紹介する統率者は《上位のフェイ、マラレン》です!

 
上位のフェイ、マラレン》の特徴

 《上位のフェイ、マラレン》は以下の能力を持っています。

飛行
これか、あなたがコントロールしていてエルフやフェアリーでありこれでない1つが戦場に出るたび、対戦相手1人を対象とする。そのプレイヤーのライブラリーの一番上にあるカード2枚を追放する。
毎ターン1回、あなたはこのターンにこれによって追放されているカードの中から、マナ総量があなたがコントロールしている、エルフやフェアリーの総数以下である呪文1つを、マナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。

 『モーニングタイド』にいたマラレン(《朝の歌のマラレン》)がエルフ・フェアリー・貴族となって再登場しました。

 

 エルフとフェアリーに関連する能力を持っているので、この2種族を中心にデッキを構築すれば、《上位のフェイ、マラレン》の性能を最大限に有効活用できそうですね。

 それでは《上位のフェイ、マラレン》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • フェアリー
 
  • フェアリー・クリーチャー・トークン生成
 
  • 多相
 
  • 明滅
 
  • オーナーでない呪文orカードシナジー
 

上位のフェイ、マラレン》と抜群に相性が良いカード

苦花
 

 《苦花》は同族・エンチャント ー フェアリーなので、これが戦場に出るだけで《上位のフェイ、マラレン》のライブラリー追放能力を誘発させることができます。そして戦場に出たら、次の自分のターンからフェアリー・クリーチャー・トークンを1体生成!

 

 《苦花》が定着すれば、ライブラリー追放能力を安定して誘発させつつ、コスト踏み倒し能力のフェアリーカウントも稼いでくれます。


 

「無尽蔵、アシュリング」

 最後に紹介する統率者は《無尽蔵、アシュリング》です!

 
無尽蔵、アシュリング》の特徴

 《無尽蔵、アシュリング》は以下の能力を持っています。

あなたがあなたの手札から唱えるすべてのエレメンタル・呪文は想起{4}を持つ。(呪文を想起コストで唱えたなら、それが戦場に出たとき、それを生け贄に捧げる。)
あなたがトークンでないエレメンタル1体を生け贄に捧げるたび、それのコピーであるトークン1体を生成する。ターン終了時まで、そのトークンは速攻を得る。次のあなたの終了ステップの開始時に、{W}{U}{B}{R}{G}を支払わないかぎり、それを生け贄に捧げる。

 『ローウィン』で初登場したアシュリング(《巡礼者アシュリング》)がバージョンを重ね、ついに固有色が5色になって再登場。以下は歴代のアシュリングです。

 
 

 《無尽蔵、アシュリング》はエレメンタル全般と好相性ですが、特に《熟考漂い》などの戦場に出たとき能力を持つエレメンタルとの組み合わせは強力そうですね。

 それでは《無尽蔵、アシュリング》と相性の良いカードを分類別に紹介します!

  • 戦場に出たとき能力を持つエレメンタル
 
  • 想起したいエレメンタル
 
  • エレメンタルシナジー
 
  • 戦場に出たとき能力追加誘発
 
  • トークン倍生成
 

無尽蔵、アシュリング》と抜群に相性が良いカード

不浄なる者、ミケウス
 

 《不浄なる者、ミケウス》でエレメンタルに不死を付与すれば、《無尽蔵、アシュリング》で想起したエレメンタルが+1/+1カウンターが置かれた状態で戻ってくる!さらに想起で生け贄に捧げているので、《無尽蔵、アシュリング》の能力でコピートークンも生成!

 《ランブルウィード》などの戦場に出たとき能力を持つエレメンタルを想起すると、合計3回能力を誘発させることも可能です!

 
 

「呪いの悪党、オール婆」サンプルデッキ紹介

 ピックアップしたおすすめの統率者の中から、今回は《呪いの悪党、オール婆》の統率者デッキを紹介します!

目指しているレベル

 この記事では、こちらの統率者デッキパワーレベルでいうと5~6を目安に作っています。もっとカジュアルにしたい、もっとガチにしたいということであれば色々な改造ができると思いますので、ぜひご自身でも改造してみてください。

commander_deck_level_ja.jpg  

※現状の統率者戦ブラケットとしては、ブラケット3:アップグレードを目安に作っています。

 それではデッキリストをご紹介します。

デッキリスト

「《呪いの悪党、オール婆》」、製作者:クロタカ[MO] [ARENA]
1 《呪いの悪党、オール婆
-統率者(1)-

3 《
3 《
6 《
1 《統率の塔
1 《英雄の公有地
1 《寓話の小道
1 《荒廃した森林
1 《血の墓所
1 《寓話の小道
1 《血染めのぬかるみ
1 《耐え抜くもの、母聖樹
1 《ただれた茂み
1 《死者の原野
1 《憑依された峰
1 《イフニルの死界
1 《ケッシグの狼の地
1 《特別観覧室
1 《巣ごもりの地
1 《草むした墓
1 《落石の谷間
1 《尖塔の庭
1 《踏み鳴らされる地
1 《下生えの競技場
1 《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ
1 《新緑の地下墓地
1 《春色の湿原
1 《樹木茂る山麓
1 《ジアトラの試練場
-土地(36)-

1 《極楽鳥
1 《下賤の教主
1 《毒物の侍臣、ハパチラ
1 《汚れ背のたかり屋
1 《巣穴の松明持ち
1 《媒介者の修練者
1 《献身のドルイド
1 《桜族の長老
1 《常習ヤギ
1 《戦慄の耕し手
1 《グリッサ・サンスレイヤー
1 《屍滑り
1 《オベリスクの蜘蛛
1 《羽軸トゲ
1 《悪意ある節くれ皮
1 《毒吐きディロフォサウルス
1 《投針手
1 《進化の賢者
1 《アクロゾズの放血者
1 《名うての殺人鬼、虐殺少女
1 《皮裂き
1 《魂を吹き消すもの
1 《地獄の樹
1 《スランの医師、ヨーグモス
1 《枝細工下げの古老
1 《クルラスの騎士
1 《しつこい締め付け蛇
1 《蠍の神
1 《村荒らし
1 《精神の病を這うもの
1 《執行の悪魔
1 《失われた王座、刈り取り屋
1 《フレイアリーズの信奉者
1 《若きイチイ、フェラフォール
1 《不気味な戯れ児
1 《孔蹄のビヒモス
-クリーチャー(36)-
1 《暗殺者の戦利品
1 《英雄的介入
1 《化膿
1 《不敬者破り
1 《黒の太陽の頂点
1 《夜の囁き
1 《頑強
1 《髑髏砕きの一撃
1 《遥か見
1 《苦い真理
1 《調和
1 《大軍の功績
1 《イーブンタイドの影
1 《増え続ける荒廃
1 《魂の焼身
1 《逸脱的帰還
1 《燃え尽きぬタール火
1 《殴りハエの蔓延
1 《スカラベの巣
1 《ヤヴィマヤの火
1 《プーカの誓約
1 《墓所への敬慕
1 《栄華の防衛
1 《太陽の指輪
1 《秘儀の印鑑
1 《伝染病の留め金
1 《枝細工師の仕事道具
-呪文(27)-

 

各カードの役割分類

除去(16)
ドロー(12)
マナ加速(10)
−1/−1カウンターシナジー(5)
カウンターを取り除く(2)
クリーチャー・トークン生成(5)
クリーチャー強化(3)
墓地のクリーチャーを戦場or手札に戻す(5)
各対戦相手にダメージを与えるorライフを失わせる(3)
増殖(2)
2倍のライフを失わせる(1)
高タフネスクリーチャー(1)
速攻付与(2)
除去対策(2)

※土地のほとんどはマナを加える効果なので割愛しました。

デッキコンセプト

  • −1/−1カウンターをばら撒いて対戦相手のクリーチャーを弱体化させつつ、こちらはドローを進めてアドバンテージ差を広げる!
 
勝ちパターン紹介

①《呪いの悪党、オール婆》がいる状態で−1/−1カウンターを置いて、《精神の病を這うもの》や《アクロゾズの放血者》でライフを失わせる!

 

②クリーチャー・トークンを生成して、《孔蹄のビヒモス》や《大軍の功績》で自陣クリーチャー全体強化!

 

③《地獄の樹》+《魂の焼身》で対戦相手に13点ダメージ!

 

 今回の『ローウィンの昏明』統率者ピックアップはこれでおしまいです。

 それではまた、次回のコラムでお会いしましょう。お楽しみに!

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