製品情報

■アヴァシンの帰還
カード 244種/2012年5月4日発売
→プロツアー:アヴァシンの帰還・バルセロナ 5月11~13日
デュエルデッキ:ヴェンセール vs. コス
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コレクター必見!60枚デッキ2つに含まれるカードは全て黒枠で、元になったカードが使用可能なトーナメントで使用できます。 |
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2人のプレインズウォーカー。1人は情熱に溢れ、1人は計算高く、そしてどちらも世界を救うためにすべてを賭けた。金属次元ミラディン出身のプレインズウォーカー・コスは、故郷が黒い穢れに浸食されたために救いを求めた。彼は仲間を募るべくドミナリアへと旅し、プレインズウォーカーのヴェンセールと出会う。 コスの世界を脅かしているのがファイレクシアであると知ったヴェンセールは、ミラディンに残されたただひとつの希望はその創造主を見つけることだと悟る。だとするとミラディンの民を当分の間、見放さねばならない。 コスはミラディンの同胞に背を向けるぐらいならば死を選ぶだろう。しかしヴェンセールは、自らの師でありミラディンの創造主であるカーンを見つけなければ、いずれにしろミラディン人が死に絶えることを知っていた。 2人のプレインズウォーカー。1つの目的。そして異なる道筋。ミラディン救済へとつながる苦難を再現。 製品情報デッキデザイン・デベロップ:Chris Millar, Mark Gottlieb 発売言語:日本語、英語 発売日:2012年3月30日 メーカー希望小売価格:2,940円(税込) |
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11 《島/Island(M12)》 7 《平地/Plains(TSP)》 1 《アゾリウスの大法官庁/Azorius Chancery(CMD)》 2 《セジーリの隠れ家/Sejiri Refuge(ZEN)》 1 《氾濫原/Flood Plain(MIR)》 1 《新ベナリア/New Benalia(FUT)》 1 《飛翔する海崖/Soaring Seacliff(ZEN)》 -土地(24)- 1 《白たてがみのライオン/Whitemane Lion(PLC)》 1 《占いフクロウ/Augury Owl(M11)》 1 《珊瑚の戦士/Coral Fighters(MIR)》 1 《ミストメドウの魔女/Mistmeadow Witch(SHM)》 2 《巻物泥棒/Scroll Thief(M11)》 1 《ニューロックの透術士/Neurok Invisimancer(SOM)》 2 《徘徊スリス/Slith Strider(MRD)》 1 《空のスピリット/Sky Spirit(TMP)》 1 《否定の壁/Wall of Denial(ARB)》 1 《突風粉の魔道士/Galepowder Mage(LRW)》 1 《コーの地図作り/Kor Cartographer(ZEN)》 1 《クローン/Clone(M11)》 1 《謎めいたアネリッド/Cryptic Annelid(FUT)》 1 《原初のプラズマ/Primal Plasma(PLC)》 1 《鋸歯のアビ/Sawtooth Loon(PLS)》 1 《隠し場所の略奪者/Cache Raiders(EVE)》 1 《風を裂くもの/Windreaver(DIS)》 1 《ジェディットの竜騎兵/Jedit's Dragoons(TSP)》 1 《太陽破の天使/Sunblast Angel(SOM)》 1 《ウスーンのスフィンクス/Sphinx of Uthuun(M12)》 -クリーチャー(23)- |
1 《流刑への道/Path to Exile(CON)》 2 《定業/Preordain(M11)》 1 《眠りの印形/Sigil of Sleep(UDS)》 1 《存在の破棄/Revoke Existence(SOM)》 1 《天使の盾/Angelic Shield(INV)》 1 《忘却の輪/Oblivion Ring(M12)》 1 《安全な道/Safe Passage(M11)》 1 《神格の鋼/Steel of the Godhead(SHM)》 1 《記憶への消失/Vanish into Memory(CSP)》 2 《棄却/Overrule(DIS)》 -呪文(12)- 1 《滞留者ヴェンセール/Venser, the Sojourner(SOM)》 -プレインズウォーカー(1)- |
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25 《山/Mountain(ISD)》 -土地(25)- 2 《板金鎧の土百足/Plated Geopede(ZEN)》 1 《ピグミー・パイロザウルス/Pygmy Pyrosaur(7ED)》 2 《巡礼者の目/Pilgrim's Eye(WWK)》 1 《霊気の皮膜/AEther Membrane(PLC)》 2 《焦熱のヘルハウンド/Fiery Hellhound(M12)》 1 《ヴァルショクの魔術師/Vulshok Sorcerer(5DN)》 1 《憤怒/Anger(JUD)》 1 《コーシの荒廃者/Cosi's Ravager(WWK)》 1 《ヴァルショクの狂戦士/Vulshok Berserker(M11)》 1 《沸血のカヴー/Bloodfire Kavu(APC)》 1 《石巨人/Stone Giant(M10)》 1 《噴火滑り/Geyser Glider(ZEN)》 1 《岩喰い怪虫/Lithophage(MMQ)》 1 《炎異種/Torchling(PLC)》 1 《黒焦げ牙のクーガー/Chartooth Cougar(SCG)》 1 《大地の召使い/Earth Servant(M11)》 1 《大いなる石の精/Greater Stone Spirit(CSP)》 1 《沸血の巨像/Bloodfire Colossus(10E)》 -クリーチャー(21)- |
2 《旅人のガラクタ/Wayfarer's Bauble(5DN)》 1 《天球儀/Armillary Sphere(CON)》 1 《旅行者の凧/Journeyer's Kite(CHK)》 1 《ヴァルショクの鉄球/Vulshok Morningstar(9ED)》 1 《焼尽の猛火/Searing Blaze(WWK)》 1 《ヴァルショクの戦具/Vulshok Battlegear(MRD)》 1 《逆落としの突撃/Downhill Charge(NEM)》 2 《地鳴りの一撃/Seismic Strike(M10)》 1 《尖塔の連射/Spire Barrage(ZEN)》 1 《石の顎/Jaws of Stone(SHM)》 1 《飛来する石弾/Volley of Boulders(ODY)》 -呪文(13)- 1 《槌のコス/Koth of the Hammer(SOM)》 -プレインズウォーカー(1)- |
闇の隆盛・イベントデッキ
今欲しいデッキを、今その手に
イベントデッキは、今すぐにイベントで戦える強力なデッキです。これさえあれば競技マジックの世界に飛び込むことができます。イベントデッキにはそれぞれ60枚の強力なカードと15枚の柔軟なサイドボードが入っています。それらの武器はどんな対戦相手にも対応できるように選び抜かれています。
イベントデッキを手に、フライデーナイト・マジックやゲームデーに参加してみましょう! イベント検索はこちらから!
発売日:2012年2月24日
言語:英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語
メーカー希望小売価格 3,150円(税込)
陽気な炎
「陽気な炎」デッキは、一つのことにひたすら集中しています。それは、自分が20点のダメージを受ける前に、相手に20点のダメージを与えることです。あなたのデッキには5点のダメージを与えるカードが12枚入っていて、これが4枚あればゲームに勝利できます。
相手のライフを減らすことに集中してください。自分のライフを守るためではありません。あなたの目的は、次の爆発的な呪文を引いたときに、確実に敵に勝てるようにすることです。《石弾化/Artillerize(NPH)》や《ゴブリンの手投げ弾/Goblin Grenade(M12)》を唱えるには生け贄に捧げるクリーチャーが必要ですから、あなたのクリーチャーを戦闘に参加させる場合は注意してください、クリーチャーを生け贄に捧げて《石弾化/Artillerize(NPH)》を唱えるなり、戦闘後に《硫黄の流弾/Brimstone Volley(ISD)》を唱えるなりできるだけのマナが揃うまでは、ブロックに差し出してはいけません、対戦相手のクリーチャーは生き残るかもしれませんが、あなたは一歩勝利に近づくのです。
このデッキのクリーチャーはそれだけで勝利できるものではありませんが、あなたの焼き呪文の大きな助けとなります。あなたのクリーチャーのほとんどはゴブリンなので、《ゴブリンの手投げ弾/Goblin Grenade(M12)》を唱えるために生け贄に捧げれば、少なくとも5点のダメージの働きをしてくれます。《ゴブリンの付け火屋/Goblin Arsonist(M12)》や《ゴブリンの投火師/Goblin Fireslinger(M12)》は、戦闘以外で相手に追加のダメージを与えてくれます。《炉の小悪魔/Forge Devil(DKA)》はゴブリンではありませんが、戦場に出たときにクリーチャーに与える1点のダメージで相手の《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves(M12)》や《極楽鳥/Birds of Paradise(M12)》を落とせば、相手のゲームプランを崩すことができるでしょう。
もちろん、あなたのクリーチャーが対戦相手に5点のダメージを与えられれば、引かなければいけない焼き呪文が1つ減ることになります。邪魔がない状態であれば、ぜひ攻撃してください。クリーチャーに《浸透のレンズ/Infiltration Lens(SOM)》を装備して攻撃すれば、あなたにとってどちらにせよおいしい状況です。ブロックされなければ、相手のライフは少なくなります。ブロックされれば、カードが2枚引けます――カードが増えれば、ダメージ呪文も増える道理です。
サイドボードは相手を遅くし、キーカードを引くまでの時間を稼ぐためのものです、相手に大型のクリーチャーが何体かいるようなら、《四肢切断/Dismember(NPH)》を投入しましょう。唱えるためには4点のライフが必要ですが、デカブツに踏みつぶされるよりはよっぽどましでしょう。《電弧の痕跡/Arc Trail(SOM)》や《はらわた撃ち/Gut Shot(NPH)》は、小型クリーチャーに依存する高速デッキに効果的です。《核への投入/Into the Core(MBS)》は、アーティファクトで勝利を目指すデッキに対しての明確な対策です。
デッキの調整の段階になったら、お好みの炎の呪文を投入しましょう。よりコントロールしたい場合、基本セット2012の《チャンドラのフェニックス/Chandra's Phoenix(M12)》や《炬火のチャンドラ/Chandra, the Firebrand(M12)》を投入すれば、すべての焼き呪文との相性はぴったりです。さらに焼き呪文を増やすのなら、《火葬/Incinerate(M12)》や《はらわた撃ち/Gut Shot(NPH)》の増量が選択肢として上々でしょう。序盤からクリーチャーで攻めたい場合は、《嵐血の狂戦士/Stormblood Berserker(M12)》や《磁器の軍団兵/Porcelain Legionnaire(NPH)》を試してみてください。
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3 《憑依された沼墓》 2 《墨蛾の生息地》 17 《山》 -土地(22)- 4 《炉の小悪魔》 4 《ゴブリンの付け火屋》 4 《ゴブリンの投火師》 4 《ゴブリンの小槌打ち》 3 《松明の悪鬼》 1 《地獄乗り》 -クリーチャー(20)- |
3 《浸透のレンズ》 2 《信仰無き物あさり》 4 《ゴブリンの手投げ弾》 1 《うろつく餌食の呪い》 4 《硫黄の流弾》 4 《石弾化》 -呪文(18)- |
2 《はらわた撃ち》 3 《倦怠の宝珠》 4 《電弧の痕跡》 2 《反逆の行動》 1 《四肢切断》 3 《核への投入》 -サイドボード(15)- |
らせんの破滅
「らせんの破滅」デッキは、極端な対応型のデッキです。あなたの決定のほとんどは、敵が何を行い、何を使って勝利しようとしているかに依存します。デッキのキーカードは《出産の殻/Birthing Pod(NPH)》で、これはクリーチャーを生け贄に捧げて、それより若干コストの高いクリーチャーをあなたのライブラリーから持ってくるものです。《出産の殻/Birthing Pod(NPH)》が戦場に出たら、それをつかってそれぞれの状況に対する完璧なクリーチャーを持ってきましょう! クリーチャーを殺す必要があるなら、《皮裂き/Skinrender(SOM)》を探します。強力なアーティファクトやエンチャントや土地をどうにかしなければいけないなら、《酸のスライム/Acidic Slime(M12)》でそれを除去します。
対戦相手のデッキが小型のクリーチャーに依存している攻撃型なら、防御を固めましょう。《若き狼/Young Wolf(DKA)》、《絡み根の霊/Strangleroot Geist(DKA)》、《ヴィリジアンの密使/Viridian Emissary(MBS)》は完璧なブロック・クリーチャーです。そのどれもが、敵クリーチャーと相打ちになったときに追加の恩恵をもたらしてくれます。《ヴィリジアンの密使/Viridian Emissary(MBS)》は土地と置き換わって、《マイアの戦闘球/Myr Battlesphere(SOM)》や《血の贈与の悪魔/Bloodgift Demon(ISD)》といった爆発的な呪文を早くから唱えることができるようになりますし、他の2体は不死能力でより強くなって戦場に戻ります。
対戦相手がじっくりと待つようなら、相手が動かざるをえないようにします。相手にタフネスが1や2のクリーチャーしかいないようなら、《絡み根の霊/Strangleroot Geist(DKA)》や《若き狼/Young Wolf(DKA)》で攻めましょう。相手のブロックに回るのはいい選択肢とは言えません。戦闘後、《迫撃鞘/Mortarpod(MBS)》を唱え、それをクリーチャーに装備します。その後、ブロック・クリーチャーが必要なら、そのクリーチャーを生け贄に捧げ、戦場に戻してブロックに回せば良いのです。代わりに《皮裂き/Skinrender(SOM)》がいるようなら、相手の大物を殺しつつ、3/3のブロック・クリーチャーで相手をひるませればいいでしょう。
《出産の殻/Birthing Pod(NPH)》があるので、メインデッキには直面するであろうほとんどの状況に対応するためのクリーチャーが最低1体入っていますが、サイドボード後はさらにそれに集中することになります。長期戦を挑んでくる相手に対しては、《蔑み/Despise(NPH)》や《困窮/Distress(M12)》で相手の最強呪文を防ぎます。《グレイブディガー/Gravedigger(M12)》や《マイアの種父/Myr Sire(MBS)》は、攻撃的な相手に対してさらに有効なクリーチャーです。《四肢切断/Dismember(NPH)》はさらに時間を稼げます。
《出産の殻/Birthing Pod(NPH)》は融通が利くカードなので、様々な戦略に適応します。ただし、ほとんどの場合において、それはクリーチャーが中心です。デッキを調整する場合、"戦場に出たとき"や"死亡したとき"の誘発型能力を持つクリーチャーを探しましょう。闇の隆盛の《ゲラルフの伝書使/Geralf's Messenger(DKA)》はその両方を持っています。あるいは、特定のデッキを叩き潰すクリーチャーを探すのもいいでしょう。大量のアーティファクトを使うデッキが相手なら、《出産の殻/Birthing Pod(NPH)》の道具箱に《オキシダの屑鉄溶かし/Oxidda Scrapmelter(SOM)》を投入するのが有効です。大量のクリーチャー除去を予想しているなら、墓地からクリーチャーを戻してくる《囁く者、シェオルドレッド/Sheoldred, Whispering One(NPH)》が素晴らしい働きを見せるでしょう。
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2 《進化する未開地》 1 《不気味な辺境林》 8 《沼》 14 《森》 -土地(25)- 1 《呪詛の寄生虫》 4 《若き狼》 1 《危険なマイア》 4 《ヴィリジアンの密使》 4 《絡み根の霊》 1 《ファイレクシアの憤怒鬼》 1 《覚醒舞い》 1 《ヴィリジアンの堕落者》 1 《真面目な身代わり》 3 《皮裂き》 1 《棘投げの蜘蛛》 1 《血の贈与の悪魔》 1 《モークラットのバンシー》 1 《酸のスライム》 1 《非道の総督》 1 《マイアの戦闘球》 -クリーチャー(27)- |
1 《迫撃鞘》 3 《破滅の刃》 2 《出産の殻》 2 《魔性の教示者》 -呪文(8)- |
1 《蔑み》 3 《秋の帳》 1 《マイアの種父》 4 《困窮》 1 《覚醒舞い》 1 《内にいる獣》 1 《四肢切断》 1 《グレイブディガー》 1 《納墓の総督》 1 《酸の巣の蜘蛛》 -サイドボード(15)- |

■闇の隆盛
カード全 158 種/2012年2月3日発売
Premium Deck Series: Graveborn

コレクター必見!
このセットには、以下の商品が入っています。
・60枚入りプレミアム・フォイルデッキ。うちレアは6枚含まれています。
・特製スピンダウン・ライフカウンター
・フォイルのデッキ・ボックス
・戦略メモ(英語)
・マジック「Learn to play」ガイド(英語)
死者を呼び覚ませ
屍体の軍団があなたの邪悪な命令を待っている。この60枚の完全プレミアム・カードによるデッキで、マジック史上最強のクリーチャーを埋葬し、発掘し、操るのだ。墓地に強大なクリーチャーを送り込み、骨の大地を超えて勝利への道を築き上げよ。
ゲーム情報
Premium Deck Series: Graveborn は英語版のみの限定発売となります。
カードは全て黒枠プレミアム・カードで、トーナメントで使用できます。カードは、その元となったカードが使用可能なイベントでのみ使用できます。
デッキ・デザイン/デベロップ:デイヴィッド・ハンフリーズ
発売日:2011年11月18日
希望小売価格:4200円
関連記事
・メイキング:『Premium Deck Series: Graveborn』(翻訳記事)
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21 《沼》 1 《水晶鉱脈》 1 《漆黒の要塞》 1 《汚染されたぬかるみ》 -土地(24)- 2 《朽ちゆくインプ》 2 《隠された恐怖》 1 《顔なしの解体者》 1 《粛清するものクローシス》 1 《鋼の風のスフィンクス》 1 《よじれた嫌悪者》 1 《新緑の魔力》 1 《悲哀の化身》 1 《魅力的な執政官》 1 《テラストドン》 1 《墨溜まりのリバイアサン》 -クリーチャー(13)- |
3 《強迫》 1 《陰謀団式療法》 1 《納墓》 1 《再活性》 3 《動く死体》 3 《死体発掘》 2 《不快な夢》 1 《ゾンビの横行》 2 《生き埋め》 2 《戦慄の復活》 2 《最後の儀式》 2 《悪魔の隷従》 -呪文(23)- |
- 2012.05.04 アヴァシンの帰還
- 2012.03.30 デュエルデッキ:ヴェンセール vs. コス
- 2012.02.24 闇の隆盛・イベントデッキ
- 2012.02.03 闇の隆盛
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