Magic The Gathering Products TAKARATOMY Wizards

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製品情報


■闇の隆盛

カード全 158 種/2012年2月3日発売

→「闇の隆盛」日本語版の異状について

→カードギャラリー

→製品情報

→プレリリーストーナメント 1月28日~29日

→発売記念パーティ 2月3日~6日

→ゲームデー 2月25日~26日

→イベントデッキ 2月下旬追加発売予定



Premium Deck Series: Graveborn

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コレクター必見!

 このセットには、以下の商品が入っています。

・60枚入りプレミアム・フォイルデッキ。うちレアは6枚含まれています。

・特製スピンダウン・ライフカウンター

・フォイルのデッキ・ボックス

・戦略メモ(英語)

・マジック「Learn to play」ガイド(英語)

死者を呼び覚ませ

 屍体の軍団があなたの邪悪な命令を待っている。この60枚の完全プレミアム・カードによるデッキで、マジック史上最強のクリーチャーを埋葬し、発掘し、操るのだ。墓地に強大なクリーチャーを送り込み、骨の大地を超えて勝利への道を築き上げよ。


ゲーム情報

 Premium Deck Series: Graveborn は英語版のみの限定発売となります。

 カードは全て黒枠プレミアム・カードで、トーナメントで使用できます。カードは、その元となったカードが使用可能なイベントでのみ使用できます。

デッキ・デザイン/デベロップ:デイヴィッド・ハンフリーズ

発売日:2011年11月18日

希望小売価格:4200円


関連記事

メイキング:『Premium Deck Series: Graveborn』(翻訳記事)


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Premium Deck Series: Graveborn
21 《沼》
1 《水晶鉱脈》
1 《漆黒の要塞》
1 《汚染されたぬかるみ》

-土地(24)-

2 《朽ちゆくインプ》
2 《隠された恐怖》
1 《顔なしの解体者》
1 《粛清するものクローシス》
1 《鋼の風のスフィンクス》
1 《よじれた嫌悪者》
1 《新緑の魔力》
1 《悲哀の化身》
1 《魅力的な執政官》
1 《テラストドン》
1 《墨溜まりのリバイアサン》

-クリーチャー(13)-
3 《強迫》
1 《陰謀団式療法》
1 《納墓》
1 《再活性》
3 《動く死体》
3 《死体発掘》
2 《不快な夢》
1 《ゾンビの横行》
2 《生き埋め》
2 《戦慄の復活》
2 《最後の儀式》
2 《悪魔の隷従》

-呪文(23)-


イニストラード・イベントデッキ

今欲しいデッキを、今その手に

 イベントデッキは、今すぐにイベントで戦える強力なデッキです。これさえあれば競技マジックの世界に飛び込むことができます。イベントデッキにはそれぞれ60枚の強力なカードと15枚の柔軟なサイドボードが入っています。それらの武器はどんな対戦相手にも対応できるように選び抜かれています。

 イベントデッキを手に、フライデーナイト・マジックやゲームデーに参加してみましょう! イベント検索はこちらから

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発売日:2011年10月28日

言語:英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語

メーカー希望小売価格 3,150円(税込)


hold the line

戦線維持

 「戦線維持」デッキでは、クリーチャーによる止めどない速攻が売りです。《先兵の精鋭》や《教区の勇者》といった低マナ・コストのクリーチャーを並べて第1ターンから対戦相手に圧力をかけ、クリーチャーたちに装備品をつけて中盤まで優位を維持します。

 よりクリーチャー達を活かしたいと思うでしょう。《教区の勇者》や《先兵の精鋭》がデッキに入っているのは、それらが1マナにもかかわらず強力だからです。あなたは、できるだけ早くそれらを使いたいことでしょう。逆に、《ギデオンの法の番人》はそれほど急いで戦場に出す必要はありません。相手がクリーチャーを出していなければ、《ギデオンの法の番人》は何の役にも立たないのです! 《悪鬼の狩人》を手札に持っていることを恐れないでください。小さいクリーチャーと戦うなら、あなたのクリーチャーたちは十二分に優秀です。《悪鬼の狩人》は、対処できない巨大クリーチャーを追放するために温存しておけば良いのです。

 ゲームの序盤では、相手を尻込みさせるほどに攻撃的に行きましょう。といってもクリーチャーを出し過ぎると全体除去呪文1発で一掃されてしまいます。相手が対処しなければならなくなるギリギリの線を見極めてクリーチャーを並べていきましょう。《審判の日》のような呪文で戦場を一掃されても、手札にクリーチャーが残っていればすぐに戦線を立て直すことができます。装備品を使って、戦場にいるクリーチャーをさらに強化することもできます。

 このデッキには、相手のクリーチャーを打ち倒す手段が大量に入っています。《ギデオンの法の番人》でタップしてダメージを通してもいいですし、ブロックしてきそうな敵クリーチャーを《忘却の輪》や《悪鬼の狩人》で追放してもいいでしょう。他にも《信仰の縛め》という除去呪文も入っています。対戦相手がクリーチャーを出してこなければ、《信仰の縛め》を自分のクリーチャーにつけて快進撃を見せてもいいでしょう。

 サイドボード後には、さまざまな脅威への回答が準備できます。赤や黒のパーマネントがやっかいなら《天界の粛清》、墓地を活用してくる相手なら《虚無の呪文爆弾》。クリーチャー主体のデッキが相手なら《縫合の僧侶》を呼び出してライフを得ることもできます。アーティファクトやエンチャントには《レオニンの遺物囲い》が効きますし、《金輪際》を使えばどんなカードも怖くありません!

 このデッキは、あなたのプレイスタイルに合わせて改造することもできます。《教区の勇者》や《精鋭の審問官》を増やしてより攻撃的に寄せてもいいですし、もう少し重くて大きいクリーチャーを増やすのも一手です。《刃砦の英雄》を使って軍勢を強化することもできますし、《月皇ミケウス》で+1/+1カウンターを載せてやれば巨大軍団の完成です。


戦線維持
イニストラード・イベントデッキ
24 《平地》

-土地(24)-

4 《宿命の旅人》
4 《ギデオンの法の番人》
2 《先兵の精鋭》
1 《教区の勇者》
4 《調和者隊の聖騎士》
1 《精鋭の審問官》
4 《悪鬼の狩人》
2 《ミラディンの十字軍》

-クリーチャー(22)-
4 《信仰の縛め》
2 《清浄の名誉》
4 《忘却の輪》
2 《銀の象眼の短刀》
2 《肉屋の包丁》

-呪文(14)-
4 《レオニンの遺物囲い》
3 《縫合の僧侶》
3 《虚無の呪文爆弾》
4 《天界の粛清》
1 《金輪際》

-サイドボード(15)-


deathfed

食い尽くす死

 「食い尽くす死」デッキでの勝利には、忍耐力が必要です。このデッキは長期戦を念頭に置いて作られており、事を急けば簡単に蹴散らされてしまうことになるでしょう。序盤に後れを取っているように思っても、焦ってはなりません。あなたの最大の武器は、充分に肥えた墓地なのです。そして、墓地が肥えれば肥えるほどに、あなたのカードはその威力を増すのです。いざエンジンに火が入ると、どんな相手でも止めることはできないでしょう。

 墓地を肥やすための最短の方法は、《根囲い》や《禁忌の錬金術》といった呪文を使うことです。将来に向けてクリーチャー・カードを墓地に送り込むと同時にリソースを手にすることもできます。二兎を追う者が二兎を得るのです。《甲冑のスカーブ》を出して相手のクリーチャーの前に立ちふさがらせ、同時に墓地を肥やすこともできます。《ヴィリジアンの密使》を出して相手のクリーチャーと相打ちにして土地を増やしたり、《マーフォークの物あさり》を使って呪文や土地の流れを途切れないようにしたりするのも重要です。また、《緑の太陽の頂点》を使えば、その場で必要なクリーチャーを探すこともできます。

 そうして墓地にクリーチャー・カードを蓄えたら、見返りが待っています。《骨塚のワーム》は墓地が肥えれば巨大になりますし、《裂け木の恐怖》は同じく大きくなると同時に墓地を肥やしてもくれます。《蜘蛛の発生》(とそのフラッシュバック)で、蜘蛛の大軍団を作ることもできるでしょう。《骨溜め》はこのデッキにはぴったりです。対戦相手が細菌を殺したとしても、この装備品で使うクリーチャーならいくらでもいます。やがてあなたのクリーチャーは相手のクリーチャーよりも大きくなり、鎧袖一触あなたの勝ちになるでしょう。

 メインデッキはいろいろなデッキに対応できるように作られていますが、サイドボードを使えばより特定の戦略に強く調整することができます。《帰化》を入れればアーティファクトやエンチャントは怖くありませんし、《否認》で強力な呪文を打ち消せばコントロール・デッキも万事休すです。《瞬間凍結》で赤や緑の呪文を打ち消すこともできます。《骨までの齧りつき》でライフを得れば、直接攻撃呪文は怖くありません。もちろん、相手がクリーチャーで来るのなら《精神の制御》を使えば良いのです。

 このデッキをあなたなりに改造するには、いろいろな方向性が考えられます。《鏡狂の幻》を使って墓地を肥やしながら攻撃するのもいいでしょうし、《スカーブの殲滅者》を使えば墓地にあるクリーチャー・カードがまた別の姿を見せてくれます。《記憶の熟達者、ジェイス》や《ジェイスの文書管理人》を使ってあなたの墓地にさらなるクリーチャーを送り込み、ついでに相手のデッキを枯らすことができれば大勝利です!

食い尽くす死
イニストラード・イベントデッキ
13 《森》
7 《島》
3 《沼》
1 《内陸の湾港》

-土地(24)-

4 《ラノワールのエルフ》
1 《極楽鳥》
4 《骨塚のワーム》
3 《ヴィリジアンの密使》
2 《マーフォークの物あさり》
4 《甲冑のスカーブ》
1 《裂け木の恐怖》
2 《酸のスライム》

-クリーチャー(21)-
4 《根囲い》
1 《漸増爆弾》
4 《禁忌の錬金術》
1 《骨までの齧りつき》
2 《蜘蛛の発生》
1 《緑の太陽の頂点》
2 《骨溜め》

-呪文(15)-
4 《瞬間凍結》
4 《否認》
3 《帰化》
2 《骨までの齧りつき》
2 《精神の制御》

-サイドボード(15)-



■イニストラード

カード全 264 種/2011年9月30日発売

→カードリスト

→製品情報

→プレリリーストーナメント 9月24日~25日

→発売記念パーティ 9月30日~10月3日

→ゲームデー 10月29日~30日

→イベントデッキ 10月28日追加発売!



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コレクター必見!

 これら2つの60枚入りのデッキに入っているカードはどれも黒枠で、元のカードが使えるイベントで使用することができます。

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 レオニンの《黄金のたてがみのアジャニ》はただ一つの思いを胸にアラーラ世界を探し回った。その思いとは、復讐である。彼の兄弟ジャザルを殺した相手への怒りに燃えて、アジャニはその殺害者を捜し回った。石の一つすらも残らずひっくり返して探し回るうちに、彼の怒りと、プレインズウォーカーとしての力はどんどん強くなっていき、そして彼は多元宇宙の支配者との決着の時を迎えたのである。

 永い年月の流れを感じ始めた《プレインズウォーカー、ニコル・ボーラス》は、次元一つのマナを独占しなければ以前の力を取り戻すことはできないと知っていた。そして、それが彼の新しい戦略になったのである。次元内のできごとを操っているうちに、彼は復讐にねじれた不屈の精神と衝突することになった。

 アラーラの大戦は君の手の中にある。次元の先行きを決め、そして2人のプレインズウォーカーの間で繰り広げられる神話級の大戦の結果を決めるのは、君だ!


ゲーム要素

デッキデザイン・デベロップ:クリス・ミラー/Chris Millar、マーク・ゴットリーブ/ Mark Gottlieb

発売される言語:英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語

発売日:2011年9月2日

希望小売価格:2,940円(税込)

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Ajani Goldmane
Duel Decks: Ajani vs. Nicol Bolas
8 《森》
6 《平地》
3 《山》
2 《進化する未開地》
2 《ジャングルの祭殿》
1 《灰色革の隠れ家》
1 《カザンドゥの隠れ家》
1 《樹液染みの森》
1 《都市の樹、ヴィトゥ=ガジー》

-土地(25)-
1 《本質の管理人》
1 《密林の猿人》
1 《壌土のライオン》
1 《クァーサルの群れ魔道士》
1 《野生のナカティル》
1 《長毛のソクター》
2 《アジャニの群れ仲間》
2 《森のレインジャー》
1 《峡谷の山猫》
1 《俊足の豹》
1 《翡翠の魔道士》
1 《放牧の林鹿》
1 《ロクソドンの教主》
1 《マリーシの双子爪》
1 《怨馬》
1 《老いざる精体》
1 《茨角》
1 《炎まといの天使》
1 《ライオンの群れ》
1 《ナカティルの狩り群れ》

-クリーチャー(22)-
1 《稲妻のらせん》
1 《ナヤの魔除け》
1 《タイタンの根本原理》
1 《アジャニのマントラ》
1 《ビヒモスの大鎚》
1 《焼尽の瞑想》
2 《至福の休息》
1 《グリフィンの導き》
1 《暴走の先導》
2 《森の報奨》
1 《復讐のアジャニ》

-呪文(13)-
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Nicol Bolas
Duel Decks: Ajani vs. Nicol Bolas
9 《沼》
7 《島》
5 《山》
2 《崩れゆく死滅都市》
2 《広漠なる変幻地》
1 《断ち割る尖塔》

-土地(26)-
1 《ディミーアの巾着切り》
1 《火炎地のオーガ》
1 《夜景学院の使い魔》
1 《よだれ流しの虚身》
1 《検分するスプライト》
2 《地獄火の雑種犬》
1 《燃え立つ死霊》
1 《淀み水の精霊》
1 《モルグのヒキガエル》
1 《モロイ》
1 《蒸気核の奇魔》
1 《炎血の襲撃者》
1 《ジェスのゾンビ》
1 《オーガの学者》
1 《叫び大口》

-クリーチャー(16)-
1 《対抗突風》
1 《残酷な根本原理》
1 《グリクシスの魔除け》
1 《苦痛+受難》
1 《不敬の命令》
1 《隆盛+下落》
1 《悪意+敵意》
1 《蝕み》
1 《蒸気の絡みつき》
1 《はね返り》
2 《グリクシスのオベリスク》
1 《苦悶の死》
1 《綿密な分析》
1 《古老の熟達》
1 《ボーラスの奴隷》
1 《氷の干渉器》
1 《プレインズウォーカー、ニコル・ボーラス》

-呪文(18)-


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